「昔はよかった」というけど、それって本当かな?

19 6月 2014 | By kou in 未分類

じいさんやばあさんやおじさんは、なんかあったら昔はよかったなというのです。

自分の自慢です。

モテたとか、きれいだったとか、仕事ができたとか。

そんな話は、聞きたくない。

昔なんか、関係ないのです。

みんな、2014年を生きていますからね。

まったく、今冴えない人に限って過去を言うよね。

聞いている方は、聞きたくないのです。

自分の会社でも、昔はよかった!

と、呪文のように言います。

そんな時には、完全スル―ですね。

もしも少しでも食いつくと、何時間でも語っています。

変な話。

だから、スルーで、全く聞こえないようにしています。

長いんだもん。

お局も、昔はよかった!

というよ。

モテたとか。

いつの話?

なんか、切ない感じがします。

アイドルでも、昔の話をするやつは切ないね。

今がダメだから、昔の話になってきます。

勘違い。

ミニスカートとか履くやつは、昔はよかった!

というのです。

昔はよかったということは、今はよくない!

ということかな?

今も昔もよかったら、問題ないもんね。

人間、年中ハッピーなこともないのか!

芸能人でも学生時代にはモテたとかやんちゃだったとか、過去の話をするやつももいます。

信用できません。

何で、過去の話をするのかな。

時代は移っていますから、過去だけではダメなのです。

過去は考えない方がいいね。

過去なんか、何も助けてくれません。

昔の歌とかドラマとか人気になるので、誰でも過去が好きなのかな?

誰でも切ないものですね。

未来を生きる!

という気持ちにはならないのかな?

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